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当行の金融商品販売、勧誘方針について
 

  1.当行は、有価証券?投資信託等の市場価格変動がある証券関連商品の販売は当面行いません。証券関連商品の販売開始に際しては改めて公表いたします。

  2.当行が現在販売している金融商品は、日本円と外貨の預金のみです。

  当行は外国銀行であり日本の預金保険制度に参加していないため、当行に預けられた預金は預金保険が適用されません。当行在日拠点の預金の支払い能力の最終的な源泉は中国にある当行本店です。当行全体の健全性については当行本店を所管する中国の監督当局が監督しています。当行本店が所在する中国には預金保険制度はありません。この点に関しては預金取引の開始にあたり書面の交付その他適切な方法でご説明をさせていただきます。

  3.外貨預金は為替変動リスクがあります。相場動向によっては、お引き出し時の円換算額がお預け入れ時の円換算額を下回り、元本割れする場合があります。外貨預金取引についてはこのリスクをお客様に説明しご同意を得た上で取り組ませていただきます。

  4.人民元為替予約送金で適用されるレートは、入金時に中国国内の銀行で公示されるレートと異なる場合があります。

  5.当行はお客様の金融に関する知識、経験、財産等の状況及び金融商品の販売に係る契約を締結する目的に照らして、適切な商品の勧誘を行います。

  6.当行は、お客様の信頼確保を第一義とし、断定的判断の提供や事実と異なる情報の提供など、お客様の誤解を招くような勧誘は行いません。

  7.当行はお客様の同意を得ずに、深夜や早朝などの不適切な時間帯に、電話?訪問による勧誘は行いません。

  8.当行はお客様に対する適正な勧誘のため、社内チェック体制を整備し、担当職員の研修を行い、十分な商品知識の習得を図ります。

  9.当行への苦情、ご要望がございましたら、窓口または電話(東京支店:03-5223-3885、大阪支店:06-7663-8822)で営業部までお寄せください。

  2014年7月15日
  中国工商銀行東京支店

 


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